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今に君がいればいい

だいすきなひとたちのこといろいろ

市場三郎 5/15 内容 覚え書き Part2

覚え書きPart2です。

バイキングのシーンから、上司、先輩2人、市場三郎4人で車に乗って出かけます。
SEなどの効果音はないので、ガチャ(ドアを閉める音)、カチャ(シートベルトをしめる音)、チッカン(ウィンカーの音)など全て彼らの声だけで言います。

車は上司のものですが、運転は三郎です。
それぞれ行きたいところを言うのですが、じゃんけんで勝った三郎が行きたいの言ったミニ動物園へ向かいます。
途中道の駅を見つけて、上司が行きたいと言い出します。
三郎は道の駅に入るためにウィンカーを出して右折しようとするも、対向車が多くなかなか曲がれない。
対向車がいないときに限って三郎ちゃんは上司の方向いてたりするんですよね〜。
タイミングがなかなか悪い。笑
上司があまりにも曲がれない三郎にしびれを切らし、頭を叩いたり、「俺がやる!」と助手席から手を出してきて三郎とハンドルを取り合ったりします。
f:id:rjhskan:20160529003206j:image
そしてなんとか右折して道の駅に到着。
車から降りて上司たち3人はすぐ道の駅に向かうのですが、三郎はちょっと遅かったんです。
そしたら車のボンネットに野球ボールが当たった!
黒子さんがこの野球ボールを当てるのですが、三郎その黒子さんを追いかける。
いつもは追いかけるだけで捕まえていなかったはずなのに、この日は黒子さんを捕まえてました!笑

上司たちが道の駅から帰ってきます。
ここで野球少年(まりゑちゃん)が現れる。
ドラゴンボールの悟空の人のしゃべり方に少しだけ似てた笑
この人は本当に素晴らしい!
いろんな役を"まりゑちゃん"を残さずにやってのける!

三郎が何が起こったのかを上司たちに説明していると、野球少年もう2人来る。ボールがボンネットに当たったのは「僕のせいだ〜( ;  ; )」「ピッチャーである僕の責任です!( ;  ; )」「君の家は複雑だから大変なことになるんじゃないのか?( ;  ; )」などと野球少年3人でかばい合う。
シューレスジョーさんかな?ピッチャーである僕の責任です!って言ったときに帽子を投げつけて、しゃべりながら帽子を拾おうとするんだけどなかなか取れなくて、まりゑちゃんたちが帽子を取れるようにナイスアシスト!笑
そのあと帽子は取れたはいいものの、上手くかぶれずもたもたされていた。笑

野球少年たちがあまりにもかばい合うので上司は仕方なく許す。
すると野球少年はあっさり帰って行った。笑
ヘコむ上司。
先輩に「三郎いけよ(上司を慰めろ)」と肩をドンっとされる。
上司は拗ねて、三郎に「お前はいいよな〜、行きたいところに行けて〜」
この言い方が特徴あって面白かったのか濵ちゃんちょっと笑をこらえきれてないかんじで顔がゆるむ(ノ∀\*)笑

そして車で道の駅を出発しミニ動物園に到着。
ミニ動物園の入り口に立っている人の帽子の中に入場料500円を入れます。
その人ひまだからと言って園内のガイドをしてくれます。
どこででも見れそうなインコとか紹介してくれるけど、三郎はミーアキャットやレッサーパンダが見たいのです。
三「レッサーパンダはどこですか!?ミーアキャットは!?」と目を輝かせてガイドさんに聞きます。
ここの聞き方少年のようでかわいかったな〜♡
でもいないと言われる。
三郎、ポケットからここのミニ動物園のパンフレットを取り出して、
三「パンフレットの表紙がレッサーパンダじゃないですかー!」

上司たち3人はガイドさんと先に進んでいくも、三郎はまた1人遅れて取り残される。
すると、飼育員さん(入山さん)が現れて、いきなりヤギの出産を手伝ってくれるよう頼まれる。
ヤギ役はホットパンツと同じ松之木天辺さん。
天辺さんヤギの着ぐるみで登場です。
ヤギを三郎がおさえるのだけど、ヤギが暴れる。
三郎がんばっておさえる。
ヤギが暴れて三郎はでんぐり返しのようにヤギの上を転がって反対側に飛ばされる。
三郎ヤギをおさえる。
ヤギに顔を手で覆われ、三郎首を絞められる。笑
生まれてくる子ヤギに「メェ〜と鳴け〜♪」と、飼育員さんと三郎で歌う。
無事出産。

突然の出来事にあたふたして上手側にいた三郎に、飼育員さんが背後から生まれた子ヤギを近づけると、振り向いた三郎はびっくりする。
飼育員さんに「子ヤギにあなたの名前をつけたい」と言われ、子ヤギは三郎という名前に。
飼育員さんが子ヤギをスリスリしながら「三郎〜♡」と呼ぶと、三郎(濵ちゃん)もスリスリされてないのにされたかのようにくすぐったそうにクネクネ動く。

三郎心の声「いやーびっくりしたー!」
これにもエコーがかかってます。

上司たちと合流して、いきなり、業者がこのミニ動物園の動物の中からどの動物を連れて行くか査定するオーディションが始まる。
牛がシューレスさん、ひつじがまりゑちゃん、ヤギが天辺さん。
順番に業者の人にアピールしていく。
ひつじがアピールし終えて帰ってくるときに、ヤギが足を出してひつじを転ばす。
ヤギ「ごメェ〜んなさい」と謝る。笑
そしてヤギがアピールするために出てくると、三郎「あっ、あのヤギ!」と、さっき出産を手伝ったヤギだと気づく。
ヤギは特技を聞かれて、「脱ます!」と言って着ぐるみを脱いだらホットパーンツ!!!笑
ホットパーンツをはいていました。笑
みんな「ザワザワザワ」と言い出す。
三「えっ、俺あの人の子どもを取り上げたってこと!?」と動揺。
家畜たち(牛、ひつじ、ヤギ)は結局原状復帰でだれも選ばれず。
ここに飼育員さんが現れて、悲しんでいる家畜たちを慰める。
ガイドしてくれてた人が、「見世物ではないので帰ってください!」と三郎たちに言い、蛍の光を歌い出す。
そして三郎たちは帰らされます。笑



Part2はとりあえずここまでにします!
まだまだ続きますʕ•ᴥ•ʔ